会員規約プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記定款
【猫の拘束型心筋症を「2つのタイプ」で理解する診断アプローチ】
猫の拘束型心筋症(RCM)は、左室壁厚が正常に見えることや、厚く見えることもあり、肥大型心筋症との鑑別や診断に悩むケースが少なくありません。本セミナーでは、心エコーでどこを見て、どのように判断すべきかを実例を交えながら整理します。初心者の方でも理解できるよう基礎から解説しつつ、臨床でそのまま使える実践的な評価方法をお伝えします。
※本セミナーは、株式会社Life&Tail様との共催です
・拘束型心筋症を2つのタイプに分けてシンプルに理解・ それぞれのタイプで何を見ればいいかを明確化・実際の症例をもとにした心エコーの読み方を解説
・拘束型心筋症を診断する自信がない方
・RCM以外の心筋症との鑑別に自信がない方
・心エコーの所見を臨床につなげたい方
2026年5月14日(木)20:00〜21:30
プライム会員 / JSVE会員: 2,800円
配信当日午後より視聴ページ内よりダウンロードが可能です
以下のエコー図会員専用お申込みページボタンよりお申し込みいただけます